チニングのワームおすすめ20、色や形で選ぶとダメ!ヒミツの選び方

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チニング・ワーム
皆さんワームで釣れてますか?
あなたがワーム使うチニングが釣れない理由はもしかしたらワームの選び方間違っているかも!?

チニングでは定番中の定番のワーミング釣法。チヌ (黒鯛)をルアーで釣るときのなくてはならないアイテムのゴム状のムシやミミズの形をしたワーム。

釣れるワームと聞けば諸説あるけれど、単純なつくりなので誰でもすぐに色や形で選ぶけどもそれ以外の最も大事なことには一切触れていないことが多い。

ワームを選ぶ時のコツも踏まえて大事な要素を最初にご説明し、最後にはアピール力に特化したものからチヌ (黒鯛)が好む味・匂い付きのものまで使ったことのあるものの中から実績のあるおすすめも見ていただくことにします。

チヌ(クロダイ)のルアー釣りで基本となっているボトムズル引きする際のジグヘッドのトレーラーとなるワームこのワームのカラーって何色がいいのか今さらながらちょっとだけ触れてみることにしました。自分なんか...

チニングのワームの使い方や針への付け方を写真でつきで図解します。ちょっとしたことだけど釣果に結びつくなら覚えておくべき基本です。チヌ (黒鯛)を爆釣するために気お付けておきたい点をまとめました。とりあ...




ワーム選びで大事な要素

あなたのチニング ワームは大丈夫ですか?
同じワームでもタイプがあるんです!!

その違い【1】浮力

プラグルアーってミノーにしてもペンシルにしても浮く奴と、沈むやつがありますが、それと同じワームにも
シンキングタイプとフローティングタイプがあります

しかもややこしいのが、同じメーカー、同じブランドの中でもシンキングタイプとフローティングタイプがあるということ。
事実みなさんが、よく知る「チヌ職人」アマジャコとかがその類。こちらには紛れもなくシンキングタイプとハーフフロートと2種類が混在しています。

フロートタイプにはあるけどシンキングタイプにはないカラーとか

カラーは共通ではない

ので、カラーだけで選ぶと必ず損します!!

その違い【1】アクション

最近のルアーは優れた機能がたくさんついています。

もったいぶらずに具体的に言うと、ただ巻きでもアピール「勝手アクション」して動くものと、アングラー自らのロッドアクションとリトリーブを入れてやらないと動かないもの(アクション入れることでジャーキングするものなど)があります。大きな違いですよね。これ知らないで使っている人があまりにも多い

またこのことを理解していないので、選ぶジグヘッドも間違いだらけ。ワームとジグの相性選択も大事。

勝手アクションするワームを選んだら必ず固定フックではなく遊動式(フックにスプリットリングが付いていて左右上下に動くもの)でなければ本来の動きをしませんし。反対に勝手にただ巻きだけで動く波動系ジグヘッドとかに動くワームってありえないんです。

チニングの定番中の定番ルアーといえばこのジグヘッド。手軽に遊べてとっても簡単に取り付けできすぐに始められます。ルアーを使ったチヌ釣りでボトムをズル引きするための専用の仕掛けの代表であるジグヘッド...

必然的にシンキングタイプのクローワームかサンドワームあたりで十分。というかジグにしてもワームにしてもどちらも本来の力を出し切っていない使い方をしてしまうことに。

価格も重要な要素

ルアーは日本語で説明すると「疑似餌」。そう呼んで字のごとく“エサ”に似せたもの。

しかもワームは素材や周りに特殊な魚が好むフレーバーオイルなど含んだモノもあるほど、素材が合成樹脂やラバーでできているワームの動きははまさにエサそのものに匹敵します。

チニングで使うワームも活きエサと同じく釣れない時間が続いたら、そのままにしないで外して刺し替えます(ワームの場合、色や種類を変える)。

しかも一度海水に浸かって針を刺した穴が広がっっていたりふやけたものは使いまわしたりしないほうがいいです。

そう考えると活きエサ同様一度使ったら寿命だと考えると価格も重要なんです。チニングのワームも安い方がいいに決まってます!何度も使えるプラグルアーとは異なります。

ま~このサイトのおすすめは大体値段の安いものからですが…A;(^^汗(庶民派なので)

おすすめワーム20選

上記のことを踏まえたうえで選んだ厳選15セレクトを一気に紹介します!
選びやすいように、初級・中級・上級アイコンとコメントを添えてみました。

理屈は抜きにしてさあ! (ノ_ _)ノ どうぞ!▼

バークレイ・ソルトウォーター バブルスピア 2.2インチ

初級中級上級フロートタイプ・リブで気泡を生む。フレーバー入り。

元々バス用だったのですが、チニングで使うとチヌがよく釣れると好評にだったものが、ファンからの達ての願いで登場したソルトウォーターカラーがラインナップ。

このページでご紹介するワームのなかでいちばん価格が安いです(入数8本で500円)

安いし、扱いやすいので最近はずっとコレがメインです☆彡必ずタックルボックスに2~3種入っています。状況に応じて予備で4,5色は常備しているほど信頼して惚れ込んでいます。

コレ、釣れるんです、横についている2本のアームがロッドでチョンチョンと動かしたとき、絶妙な動きと同時に大きな2本のテールが水を押して波動をつくりながら泳ぎます。

胴体とテールに入ったリブ(切り込み)が、気泡を産みだし、アクションするとこの気泡を外側へ放出することでアピールをします。
自分が考えるチニングのワームに必要な三大要素、「フロート」、「勝手アクション」、「価格」すべてが揃って扱い使い易さも加わって堂々の1位おすすめ☆彡

メジャークラフト ファイティングクロー 1.6インチ

初級フロートタイプ、フックが大きいと長さが合わない。フレーバー入り。

待ってました!これですよこれ!こういう1本を待ってたんです!!
ミニサイズでハイアピールの高浮力で先が浮くフロートタイプ☆彡

ブリームキャッチャーがその条件を満たしたものなんですけど、もう一つの判断条件の「価格」に大問題があり(高すぎる)ので一度使っただけでずっと敬遠していましたし、サイズも価格もクリアしていたのにフロートタイプじゃなかったレインズのリングクローマイクロも期待外れに終わり、しばらくチヌ職人やバブルスピアの尻部をちぎって使っていたがこれならイケる!しかも匂いも味も「イカエビ」フォーミュラーを配合の優れもの。
素晴らしいもの出してくれたなとこれはほんとに今イチ押し☆彡

周りの意見はお構いなし!自流!2016チニング新作ルアーメッタ斬り久しく更新していなかった自分は遊んでたわけではありません。仕事の傍ら、釣れる乗っ込み期を逃さないよう空いてる時間を見つけてはチニングに...

エコギア チヌ職人 バグアンツ


初級中級フロートタイプと、シンキングタイプあり。匂い付き。柔らかくフックが7号以上だと重くて浮かない。シンキングタイプはロッドアクションが必須!

チヌが好むらしいフレーバー配合とういことで釣れそうとおもって最初に買ったのがはじまりで、チニングでの初の釣果もコレでした。同じもの使って釣っている人も幾度となく見かけたことがあるチニングワームでは定番。

なんといっても特筆すべきは良く釣れてこの価格!増税前は普通に300円代で買えてたシロモノです。
むずかしい事考えないで、とりあえずはじめてみよって言う人にはコレが一押しです☆彡

ただ初心者の方は気をつけてくださいほかのワームより

柔らかく針持ちが悪い

ので、刺すときに一気に刺さないとさし換えてる間とか、釣ってる間にもだんだんほぐれてきます。そこだけが難点。

実のところフロートタイプなのは写真の

ムーンライトUV
サンセットアピールUV、
ミッドナイトインパクトUV

以上なにわリクエストカラーの3種のカラーのみ(笑)
※バス用のバグアンツならハーフフロートタイプもあり他にもある。

スミス アマジャコ


初級中級通常タイプとハイフロートタイプがあり。通常タイプは波動系ジグとの併用、もしくはロッドアクションして使う。

チニングでは鉄板!?サイズも小ぶりだしアピールは小さめ。ただこの形はまさに河川や干潟で見るチヌの大好物の穴ジャコそっくり!チニングする場合ひとつはストックしておきたいワームです。

今日は口が堅いな~とか、食ってこないな~なんて言うときや、スレを感じたらアピールを落として小さめのワームで※バイトを増やす手段として私はこれを使います。

ま~いきなりこれからはじめることもあるのですが、それはその時の気分というか、そのときの本日の予感…みたいなものを信じて使います^^

なぜかいちばん本物に近いカラーのグリーン/ナチュラルだけ値段が高くて手に入りにくいです。

流れが緩いときにも胴体を浮きあがらせアピールするハイフロートタイプと通常タイプがあるので使い分けを。

カラーも通常タイプが13種類、ハイフロートタイプが9種しかなく、どちらか片方にしかないカラーもたくさんあるのでお気を付けください。
ハイフロートタイプのカラーは
ナチュラルグロー*、レッド・レッドフレーク*
パール・シルバーフレーク、フローセントオレンジ、
アマモグリーン、カモブラック
ブラック・ブルーフレーク、Brペッパー・レッド、フローセントピンク
※末尾に*が付いているのは共通カラー。

ガルプ! サンドワーム2インチ

初級中級上級。強力なフレーバー入り。オールマイティー。ジャーク、トゥイッチ、ただ巻きなんでもOK。

チニングでいきなりコレ使うと周りからセコイなんて言われるほど普通に釣れちゃう大道具的なワーム!

「これで釣れなきゃなんで釣る?」っていうくらいチヌ以外にもメバル、アイナメ、カサゴなんかも。

手につくとすごく酸っぱ臭いにおいのする液に漬けてあるのですが、どうやらそれが釣れる要因かと。
チヌだけじゃなく、磯の根魚(メバル・カサゴ)釣りでも使える万能品。チニングしかしないのなら無くてもいいけど持ってて損はないかなっていうことでここで紹介させていただきます。

シマノ ブレニアス エムシーオケ

初級中級上級イカゴロフレーバー入り。高浮力で水中ではほぼ直立姿勢。

先代のブリームキャッチャーに追加された2018年発売された新作

高活性のチヌ (黒鯛)ターゲットにしているらしい、基本ただ巻きで釣りやすいようになっているのだが、やっぱりブレニアスシリーズ気になるのはお値段!?

このワームの質と性能はさすがと言わんばかりに良さは認めるが庶民的なワームではないな。
それに高活性のときには、どんなワームでは釣りやすい状況だと思うんですけどそれは俺だけ。。。

シマノ ブレニアス ブリームキャッチャー

初級中級フロートタイプ。フックが固定されていない(フックがスプリットリングで付けてあるタイプ)のジグだと効果抜群!

まるでバルタン星人のような見た目。。。う~ん、他の物と比べて入数の割に値段が高い!のがイヤなので迷ったんだけど…チニング用品でよく見かける人気!?かもしれないので時代に乗って私も説明しときます^^

なぜ、おすすめかというとコレ高浮力素材でボディ部分が自然に浮き上がって針が必ず上を向くことで、アピールしながら掛かったときにフッキングしやすくなっています。

あとこの大き目のテール(手・ハサミ)の部分が、リトリーブするとパタパタと水をはじきながら動きます。しかも1.8インチという小さめが口の小さなチヌにジャストサイズ!

これらはブラックバス用のクローワーム系にあるイイトコだけをあつめた集大成のような出来栄えで、すべてが利にかなっているとは思いますね。

悪くはないんですが、ただなんせ高くてケチくせえ!(別にコレじゃなくてもチヌ釣れるので…
お金払ってでも絶対チニングで釣りたいという方や、お金が余ってて「海や川にどんどん捨ててもいいよ!」^^っていうお財布に余裕のある方はぜひどうぞ!非常に良さそうなんですけど私はそんな頻繁には手が出せない…。

OSP ドライブクロー 2インチ

中級上級

これもバークレイのバブルスピアと同じバス用ワーム。(バブルスピアはソルトウォーターカラーが出ている)
これも釣れると有名なワームの一つで、フォール時のアクションが絶妙!!ほどよく揺らぐテールやクロー部分が魚を誘うと思われる。

胴体に浮力はないのでこの素晴らしいアクションを生かしきるには、トゥイッチ、軽いジャーク、シェイクなどアクションを入れてやる必要がある。なので中級者以上向きとした。

デイゲームで有効なリアクションバイトを誘うときに使うとめっちゃオモシロイ!!釣れる!!(当社比)

シマノ ショートバイトカーリー

初級中級フロートタイプ。

出しゃばりすぎないほどよいアピールが、活性の低い時期のチヌ (黒鯛)に効果絶大。

水温が低い冬場などはこういったアピール弱めのワームで誘って寄せるのではなく

目の前に送ってやって食わせる

わざわざコタツから出て食べようと思わないが、コタツの上に置いてあるみかんなら手を出して食う。つまりはそういうことだ。(笑)

ジャッカル ちびチヌムシ

初級中級シンキング。若干のアクション入れてやることが必要。

海沿いの海岸や堤防に行くと見たことのある人もいるだろう、フナムシの大群

護岸を素早く歩き回るフナムシが足音にビックリして、そのうちの一匹が海に落ちて沈んで見えなくなる寸前にチヌ (黒鯛)が下から出てきてパクッ!!衝撃的瞬間を目撃してしまった以来、汽水域ではなく堤防からチニングするときには常備する。

生きてるフナムシはそこらじゅうにいるが、あれはさすがに針に刺す勇気が自分にはない(笑)

ジャクソン ちぬころクロー

初級中級フロートタイプ。1.7インチのちょうどよいサイズ!

こういったワームはフックが固定式のタンクヘッドなどと一緒に使うと寝掛かりは減るが、必ずフッキング率は下がるので使い方次第というところか。

こういったフロートタイプのワームの場合、初級者が使う場合にはフック部分が上下左右に動くタイプのジグヘッドを使うのがおすすめ。

イッセイ・ハネエビ

中級上級専用のハネエビヘッドとの併用がおすすめ

跳ね回るエビを演出すべくジャーキングが釣れるカギ!

初級者にはちょっと難易度が高いがこれで釣れた時の嬉しさはこのうえない。メバリングとかやってる人には楽勝だと思う。

ジャッカル ベビードラゴン2

中級上級シンキングタイプ。

このワームの最大の利点は何と言っても「半エサ」であること。イカとエビのフレーバーをエビオイルとともに素材に含有。その量が従来のおよそ3倍。素材の半分がフレーバーといっても過言ではないくらいのほぼエサのワームなのだ。

このエサ的ワームが一番役立つのは、ショートバイトが多発しミスフッキング増えるようなアタるけど乗らない状況で有効。
そそとことんエサに拘った素材なので、一度噛みついたら違和感を感じることなく離すどころか追い食いしてくる。

エコギアアクア 活チヌスナモグラー55

上級シンキングタイプ。フレーバーオイル漬け。アングラー側のアクションが必須。夜行で夜の水中で光るタイプもあり。

チヌ (黒鯛)が好むシャコ(スナモグリ)に似せた擬態で、この大きさがけっこういい感じにベストマッチする。バイトはあるが乗らない場合は尾部分をちぎって短くして使うといい

こちらは逆にフックが遊んばない、固定式のほうが期待通りのアクションをしてくれやすい。

こちらはオイルを含んだ状態でボディが一体形成されているので、オイルから出して使っている間に徐々にしぼんでいくので注意が必要。あまり使いまわししてケチケチ使うワームではない。

バークレイ ガルプ! クリケット 1インチ

上級ボトムワインド必須。完全にベタにボトムに張り付く。

まさに海中の虫を模したワーム、こういった海虫をあさる根魚用に開発されたもの。
こういったシンキングタイプのワームは波動系ジグに刺したくなるが、このワームの使い方を最大限に生かすには固定式のジグヘッドに限る。

なぜかというとアングラーの意のままにコントロールするためには勝手についてくる無駄な動きは必要ないからだ!
だからこそ上級者向きのワームと言えよう。

ジャッカル チャンクロー クロダイ

上級アクションがいる。ジャークやボトムワインド

ボトムについたらズル引きではなく、アクションを入れてくるのにもいいワーム。チヌ(黒鯛)用のワームにしてはシンキングタイプでしかも少しサイズが大きいので、初心者には食わせにくいと判断して上級者向きとした。

これも素材にカキとエビの粉末フレーバー入り。一度噛みついたら離さない!

アルカジックジャパン 扇クロー

上級まだ新参者で未知の可能性もあるという意味で。

サイズが大きすぎず、小さすぎない2インチというちょうどよいアピールを保持した食わせサイズ!

形がブリームキャッチャーに似ているけど、本家!?より若干安い。これで頻繁に釣れるならこれだけでいい気もしてくる。

ワームは正しい使い方をしなければ本来のアピールを損ねてしまいます。
正しい針への付け方(使い方)を覚えましょう↓

チニングのワームの使い方や針への付け方を写真でつきで図解します。ちょっとしたことだけど釣果に結びつくなら覚えておくべき基本です。チヌ (黒鯛)を爆釣するために気お付けておきたい点をまとめました。とりあ...

落とし込み用のワーム


船で出てかき筏からのボートクロダイゲームや堤防などで護岸沿いキワキワなどで針一本とカミツブシおもりだけで釣る
落とし込み用のワームをご紹介します。

"達人"も多く存在するチヌの落とし込みをルアーでやる方法チニングしていると行ったポイントで水面をバッシャバシャ打ちまくるルアー釣りを嫌がる釣り人がたくさんいたりする。それもそのはず一ヶ所に...

フジツボダンゴバリュー

中級上級フレーバー入り。フックの刺し方ひとつ、アタリの取り方、アワセ方など釣り方すべてが合わないと釣るのは少しだけ困難

今となっては落とし込みチニングでこれイチオシ☆彡
通常チヌ(黒鯛)が捕食しているフジツボの形、サイズをリアルに再現。

本物の餌とは違い、ずれにくく、手返しが早く自由に餌をつけることができるようになっています。

天然物(殻入りフジツボ身・牡蛎身・カラス貝身)にアミノ酸を配合し形成しているので、魚に警戒心をあたえず、
チヌ(黒鯛)の好む食感や強い匂いと味の両面から抜群の効果を発揮します。

マルキュー パワークラブ カニ

中級上級フレーバーオイルに漬かっているタイプ

待ってましたとばかりに、登場したカニワームの再来。カニ型ワームを探していた人はけっこういたはず!

昔はガルプとかレインズでも似たようなものがあったのだが売れていなかったのかいつの間にか販売中止になっていました。

落とし込みはもちろん、砂地の夏の干潟にわんさかカニが沸いているような場所でもボトムにも有効。

イガイルミニ

中級上級フレーバー入り。

フジツボのルアー!?(ワーム)が出回るまではこれしかなかったよく釣れるワームです。

神経質なチヌ(黒鯛)が違和感を感じないよう、イガイの比重に合わせたソルト配合でフォールスピードが調整されています。
想像以上に貝のサイズを選んで捕食するチヌ(黒鯛)がいることに声を発した多くのアングラーたちの要望から生まれた一口サイズの『イガイルミニ』が自分の愛用品です。

チニングの定番中の定番ルアーといえばこのジグヘッド。手軽に遊べてとっても簡単に取り付けできすぐに始められます。ルアーを使ったチヌ釣りでボトムをズル引きするための専用の仕掛けの代表であるジグヘッド...

出典:yarmiit.ruシーバスにおいてワームは本当の実力者になる本当のおすすめは!?最近いろんなところで語られるシーバスシーンのハイプレッシャー化。そんなときの食わせの切り札として有効とされるワームの実...







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